あつ森 無人島の暮らしが我慢できない

ニンテンドースイッチの「あつまれみんなの森」の世界で、私は島でどんな暮らしをしているのかと妄想すると楽しくて仕方がない。

やっぱり憧れるガーデニングと菜園

ガーデニングもそこそこに、小さな菜園も作っていて、かぼちゃとお花を育てている。
島にたまにやってくるナマケモノのお花屋さん「レイジ」とお友達になりたい私なのである。

小さな菜園

島に来るまでは興味がなかった海

天気がよい日は、ビーチに出かける。気まぐれに海に潜って、海の幸を捕まえる。
博物館に寄贈したり、自宅で飼ったり、もちろん好物は食べる!!

今日はスポーティな装い
家からすぐのビーチ。ここでも音楽は必須。
海で泳ぐわたし
疲れたらビーチのハンモックでひと休み

海にもシースポーツにも全く興味がなかったわたし。島に来てから(←あつ森を始めてからの意)、はじめて「海って、イイ・・・」と思うようになった。

島をきれいに保つことはわたしの使命

ボランティアとして島の美化運動もやってる。
島にスロープや橋を設置、道を整備して、移動しやすくすること、島の景観を魅力的にするのが目的だ。
ブラブラとお散歩して風景を眺めるのが楽しい島にしたい。
島に移住する前に住んでいたところ(←現実世界の意)は、車社会なので、「お散歩したくなる景観」の大切さを痛感するからだ。

大切にしているのは、離島らしさを壊さないこと。いわゆる「街」にならないように手を入れすぎないことを心がけている。

島の美化活動
このあたりは秋に楽しめるコスモスを増やそうかな。

それにしても、思ったより時間がかかるものだ。納得できるまでは3年くらいかかりそうである・・・。